開発者の思い

by 神谷雄介

年間のべ1万人以上の胃腸症状の患者さんを診察する消化器内科専門医の巣鴨駅前胃腸内科クリニックの院長の神谷が、現場の声と、研究・経験をもとに構想に3年以上かけて作ったオリジナルサプリ「i-katsu」。

そのサプリに込められた思いとは?

 

◎i-katsuの由来とは?

 

胃に対して様々な良い働きをするといわれる胃由来の乳酸菌や生薬。

それらを組み合わせて作られたサプリを飲むことが、“に良い動”となり、“力“を与えてくれる。

サプリのコンセプトそのものずばりから、胃活i-kastuという名前にしました。

 

◎胃腸を専門に診る医師の私にとっての願いは何か?

“病気を予防すること“、“病気を治療し健康になってもらうこと”

そして“食事を美味しく食べて頂き、日々を穏やかに過ごして頂くこと”です。

 

当院を受診されるほとんどの方は、「症状に悩まされることなく食事を美味しく食べたい」という思いを持たれております。

ただ、日々の仕事や生活・子育てなどの忙しさから、もたれ・はり・重たさ、シクシク感、食後の上がってくる感覚などを感じてしまい、食事を美味しく食べることができない、そんな方が大勢おられるのが現状です。

その思いにこたえるべく、食事を美味しく食べ、健康維持・健康サポートすることを目標にこのサプリを作りました。

医師である僕が言うのも変ですが、皆さんが穏やかに健康的に食事をとっていただき、医療機関へ行くことが減って頂ければうれしい限りです。

当院オリジナルのサプリで皆さんの健康維持・健康サポートの一助となれれば幸いです。

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文責:巣鴨駅前胃腸内科クリニック院長・神谷雄介

(消化器内科・内視鏡専門医)